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世界の反中感情が、天安門事件を超えて最大に

武漢から発生した中共ウイルスが、世界中に広がって、大惨事になったことで、欧米やインドやオーストラリアやブラジルなどが、中共に対して、かつてないほどの敵意を向けるようになって、反中感情が最大レベルに達している。

このことに対して、中共政府は、反省もせず謝るどころか、WHOと組んで「世界は、中国がコロナウイルス感染に多大な犠牲を払ったことに感謝すべきだ」として横暴にも戦狼外交を展開したので、ますます世界の国々の反感を買って、中共の責任を追及をする反中感情が広がっている。

各国の中共への賠償金は、ゆうに1京円を超えている。

そんな中で、日本の安倍政権が、中共に対して、一言も批判していないとは情けない。

また国内のコロナウイルスに対する国民への救済対策が、コロコロと変わって手間取り、支持率を下げてしまった。安倍首相への国民の不満は高まっているので、コロナ危機の中のリーダーとは到底言い難い。

5月3日、トランプ大統領は、ワシントンDCのリンカン記念堂で、FOXニュースのタウンホール番組に出演して、「中共は、ウイルス感染情報隠ぺいのための対価を払うべき。中共は恐ろしい間違いを犯した。中共に対して、この上ない制裁を加える」と発言した。

現在、トランプ政権は、コロナウイルスが武漢ウイルス研究所から漏れたという証拠固めに入っている。

すでに5年前にアメリカに亡命した郭文貴氏によると、「最近アメリカに亡命してきた中国の高官科学者が、コロナウイルスが、武漢の実験室から流出した証拠を、アメリカ政府に提出し、すでにアメリカの生物化学兵器専門家の承認を得ており、議会の秘密の公聴会が開催中だ」と述べている。   images[1]

もしこれが事実とするならば、トランプ政権は、絶対的な証拠を手にしているということである。

追い詰められた中共は、国際社会の中で、ますます狂暴化して、アメリカとの軍事衝突を起こしかねない状況だ。尖閣諸島を中国船によって、たびたび侵犯されている日本も、まさかの有事に備えなければらないだろう。


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