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仰天ニュース 武漢ウイルス研究所の石正麗(バットウーマン)研究員が、フランスのアメリカ大使館に亡命か?

アメリカのCIAなどが、コロナウイルスによるパンデミックの起源がどこであるかという血眼の調査中に、武漢ウイルス研究所の女性研究員である石正麗氏が、家族とともに約1000の極秘書類を持ってフランスのアメリカ大使館に逃げ込んで保護を申請したという、とんでもない情報が飛び込んできた。images[3]

 石正麗女史は1990年から武漢ウイルス研究所に研究実習助手として働いており、2000年以降は研究員に昇格して、コウモリから抽出したサーズウイルスを種の壁を越えて感染させる研究を重ねていたことから「バットウーマン」と呼ばれていた。

 フランスのエイズウイルスの権威であるモンタニエ博士が明らかにしたように、コウモリ由来のサーズウイルスの遺伝子配列の中にエイズウイルスの遺伝子配列が4つ人工的に挿入されて、人に感染しやすくされた可能性がある。

 すなわち武漢発のコロナウイルスは、海鮮市場から自然発生したものではなく、生物兵器のために研究されていたもので、この人工的に改良されたコロナウイルスが、研究所から何らかの原因で漏れたと考えるのが自然である。

 2月2日のウイチャットに「新型コロナは、(P4)実験室と無関係であることを命がけで保証します」と発信した石氏が、約3か月後に前言を翻して、どうしてコロナウイルス関係の極秘書類を持って海外亡命をしたのか?謎である。

 おそらく中国国内にとどまっても公安部によって口封じに殺されると考えたのではないだろうか?

 これについては最近、公安部の孫力軍副部長が逮捕されたのと無関係ではなかろうか?

しかし一方では石正麗氏は、まだ中国国内にとどまっていると言う情報もある。

だが石正麗氏でなくても、同じ武漢ウイルス研究所員の周鵬氏がフランスに亡命したという。真偽はともあれ何やら米中間で、激しい調略戦が始まっているようだ。

4月30日の記者会見で、トランプ大統領が、コロナウイルスが、武漢から流出したことの「証拠を見て、確信を深めた」と発言したことは、これらの亡命者の資料から得られたものではないだろうか?

5月3日ポンぺオ国務長官も、ABCの政治番組で、武漢にある研究所がコロナウイルスの発生源であるとする「多数の証拠がある」と語気を強めた。

同日FOXニュースに出演したトランプ大統領は「何が起きたかを正確に示す強力な報告書を出す。非常に決定的なものだ。中国は、ひどい失敗をした。認めたくなかったんだろう。疑う余地はない」と厳しい表情で語った。

 いよいよ中国は、コロナウイルスの発生責任について世界から追い詰められてきたようだ。

 すでに2月11日に発刊された大川隆法著『中国発・新型コロナウィルス感染霊査』には、「武漢のウィルス研究所で生物兵器を創っていたものが、何らかの事故で漏れて発生した」ことが、はっきりと述べられている。

 そのことを裏付けるような証拠が見つかったということであろうか?と思う。完

 

 

 

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