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コロナウイルスの衝撃の事実について、フランスの老博士の勇気ある発言が、世界に拡散

4月17日、フランスの有名なウイルス学者であるリュック・モンターニェ博士が、テレビのインタビューに答えて「新型コロナウイルスは、中国の武漢にある中国科学院のウイルス研究所から事故によって漏れた人工的に創られたウイルスである」と、衝撃の事実を発表した。

   ECQstYsXoAIpXcU[1]モンターニェ博士は、1983年にエイズウイルスを発見して、2008年にノーベル生理医学賞を受賞した世界的権威でもある。

 記者の「このウイルスは、自然にできたものでしょうか?」という質問に対して

 モンターニェ博士は、「違う、絶対に実験室で人工的に創られている。大本はコウモリのウイルスで、その遺伝子を組み替えたのだ。海鮮市場から出たというのは、美しい嘘だ。」と、きっぱり言い切った。

 さらに「もし中国政府が、この事実を知っていたのならば、彼らには責任がある。真実というのは重い。隠そうとしても現れるのだ」と発言した。

 これまで新型コロナウイルスの中に、エイズのDNAが入っていることが、はっきりしていなかったので、このモンターニェ博士の指摘は、かなり説得力がある。

 これを裏付けるかのようにモンターニェ博士とタッグを組んでいたバイオ数学者のジャン・クロード・ペレズ氏も、「この新型コロナイルスのゲノム配列は、時計職人が扱うような精密な作業を伴うもので、自然に存在することなどあり得ない」と断言している。

これを受けて同国のマクロン大統領は、「中国は、何かを隠している」と疑い始めた。

アメリカ政府も「中国の人工ウイルスの可能性がある。現在、調査中」としている。

 イギリス政府も「中国の人工ウイルスかもしれない可能性を見つけた」と発表した。

 さらに国際ウイルス学会は、「武漢のウイルス研究所所長が、コロナウイルスとサーズを合成させて、人間に感染させる研究をしていた」と証言している。

「やはり武漢発コロナウイルスは、中国軍が開発した生物兵器なのだろうか?」

謎は深まるばかりであるが、これまで「陰謀論」として片付けられていた新型コロナウイルスの謎が解けてき始めた。

モンターニェ博士は、「自分たちより先にインドの科学者が、同様の発表をしたが、何らかの圧力が働いて取り下げられてしまった」という。

しかしモンタニェ博士は、「自分は、もう87歳の高齢だし、圧力など怖くはない。真実は、必ず明らかになる」と、医学者としての良心を語った。

その一介の老博士の勇気が、コロナウイルスの医学的事実を世界中に拡散させたのである。

その裏には「中共のこれまでの悪を、絶対に許すまじ」とする地球神エル・カンターレの正義の力が働いているようである。(「宇宙からですけれども中国に威嚇行動を起こしますので、ちょっと信じられないようなことがいくつか起きると思います。神を信じていない彼らに天変地異ともみえるが、神意とも見えるようなことを、これから起こしますので、その辺は緊張してみていてください」1月3日収録、宇宙人R・A・ゴールからのメッセージ)

当然のごとく中国政府は、この事実を激しく否定している。しかし中国が、この事実を否定しようが、欧米をはじめとする自由主義諸国に、「中国が生物兵器を開発していたのではないか?」という疑惑が拡がっている。

筆者は、そもそも中国の趙立堅副報道官が、「新型コロナウイルスは、アメリカ軍が生物兵器を武漢で撒いたもの」と、ツイッターした時から、「生物兵器」という言葉を、初めて持ち出したことから、「逆に中国が、生物兵器を使ったのではないか?趙報道官は、語るに落ちたのではないか?」と、疑っている。

その証拠は、トランプ大統領が「知っての通り、我々は、非常に重要な調査を行っている」と示唆したように、近日中にCIAの調査によって、中国によって隠し通されたコロナウイルスの事実が、完全に暴露されることであろう。

その時、「トランプ大統領は、中国に対して、どのような報復措置に出るだろうか?」と思うと、緊張感がほとばしるのである。

モンターニェ博士が「新型コロナウイルスによるパンデミックは、いずれ終わるだろう」と発言していることが、世界にとって、せめてもの救いであろう。しかしいつ終わるのかが問題である。

 

 


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