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靖国神社・春の例大祭へ議員参拝に思うこと

 今の日本の繁栄があるのは、英霊たちのお陰でもある。日本を守るために尊い命を犠牲にされた英霊たちを、国民の代表である国会議員が参拝するのは義務であると思う。

 例を挙げればパラオのペリリュー島や硫黄島の戦いの守備隊が「自分たちが一日持ちこたえれば、本土が攻められるのが一日遅れる」と思って本気で戦ってくれたのである。

我が日本を守ってくれた英霊たちに、年に一度でも深い敬意を表して、現代も、自分たちが国を命懸けで守ると誓いに行く政治家こそ、評価され、国民に支持されるべきである。

 今ある中国や朝鮮半島の情勢の厳しさを考えても、日本の国を守る気概がない政治家には国会を去ってもらいたい。

 靖国神社を国会議員が参拝することを、韓国や北朝鮮、そして中国に、とやかく言われる筋合いはない。

 文句を言われるから参拝できないという議員は情けない。71人くらいでは少ない。

すべてを日本人の戦争責任にして、世界で悪事を働く全体主義国家に、いつまでも脅かされてはならない。

 来日されるトランプ大統領が、安倍総理とともに、靖国神社に参拝されることを望む。

また近い将来、新天皇が、ご参拝になられることをも。

それでこそ、靖国に祀られている英霊たちは喜び、国民は、新天皇を尊敬するであろう。

そのような日が、いつか来ることを願う。

その時こそが、日本が真に独立した国家であると言えるのである。完

 

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