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『救世主予言』 日本にアーモンドの花が咲いている ①

  「春に桜とともに咲く『アーモンドの花』を知っているだろうか?」  桜の花に似て、ちょっと違うヨーロッパの桜の花という感じだろうか、枝もまっすぐである。   しかしこの「アーモンドの花」には大きな謎が隠されているのである。 それはイギリスの未来作家H・Gウェルズの『The Shаpe of Things to come』(来るべき世界)の中に書かれてある四行詩である。 「アーモンドの...

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「日本に救世主が出現する」という予言は、すでにポール・ソロモン、エドガー・ケイシー、ジーン・ディクソンによってなされていた

「ポール・ソロモンというサイキック予言者を知っているだろうか?」 すでに1994年に亡くなっているが、アメリカのバージニアビーチにいた牧師で、エドガー・ケイシーの後継者で、トランス状態においてリーディングできたチャネラーである。 そのポール・ソロモンが、亡くなる3年前の1991年に来日して、三宅裕司が司会を務めた「EXテレビ」た(日本テレビ)に出演して、「初公開、チャネリング大予言」(その場で...

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 聖地・川島ミステリー通信10 臥龍が棲んだ里③

聖地・川島町に移り住んで2年。川島門前支部で、毎日、朝の祈りと瞑想ができ、気が向けば20分ほどのエル・カンターレ・ロードを歩いて聖地エル・カンターレ生誕館を礼拝ができる。もう150回は通ったことであろうか。   釈尊の生まれ変わりで、本仏であられる大川隆法総裁と同じ時代を、そして、ご生誕地の川島町で、人生の晩年を過ごすことはできるということは、本当にありがたいことだと思う日々である。 ...

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聖地・川島ミステリー通信9 臥龍が棲んだ里②

 1972年4月に大川隆法総裁は、徳島市内にある県下随一の進学校である徳島県立城南高校に入学。最寄りのJR阿波川島駅から二軒屋駅まで往復約2時間半を高校通学した。当時はディーゼル機関車が先頭で6両編成の客車を引っ張っていた時期であった。   年輩会員であるOさんも、徳島市内の二軒屋駅まで通勤で、同じ電車に乗り合わせることが多かったので、何度も高校生の大川総裁の姿を見かけたという。 阿波池田駅からの...

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聖地・川島ミステリー通信8 臥龍が棲んだ里①

   徳島県吉野川市の四国山地に囲まれた川島町から、じつに偉大な人が出て来たものだ。 徳島市から池田町に行く国道192号線を川島町から左折して、神山方面に行く43号線のチェリー・ロードを1・5キロぐらい上がった丘に見えてくる白亜の神殿、あれが地元川島町出身の大川隆法総裁が生まれた高台に立っている聖地エル・カンターレ生誕館である。  大川隆法総裁は、戦後日本最大の宗教となった「幸福の科...

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